死活監視(ping監視・ポート監視)とネットワーク機器の遠隔電源制御・自動再起動が可能

Faq

よくある質問

付属品・オプション

保証・見積・購入

機能

用語

  • Ping監視とPort監視の違いは?

    Ping監視は被監視装置へ信号を送り、被監視装置からの応答信号の有無により正常・異常の判断をします。一方、Port監視は被監視装置内アプリケーションの通信出入り口(Port)へ向かって信号を送ります。そのためPort監視はPing監視に比べ、より細かく、より上位層までの判断が可能です。

  • IoTとは?

    Internet of Thingsの略語で「モノのインターネット」のことです。
    車・家電・センサーなど元々単独で動いていた機器をネットワークに繋ぐことで今までにない使い方が可能になります。

  • 遠隔監視とは?
  • フリーズとは?

    機器が一時的に動かなくなることや固まってしまうことを言います。ほとんどの場合は再起動操作で復旧します。

  • watchdog機能とは?
  • ハートビート監視とは?

    監視対象の機器にあらかじめ決まった周期で短いデータを送るよう設定しておき、
    監視側ではこれが途切れること無く着信しているかどうかを常に確認することで正常・異常の判断をする機能です。

  • 死活監視とは?

    電子機器或いはプログラムが正常稼働しているかを検知することをいいます。

  • Telnetコマンドとは?

    手元の端末から、ほかの端末に接続し操作をする機能です。NONフリーズでは異常が起きた際に被監視装置へTelnet接続し、設定したコマンドを送信することで自動操作を行うことが可能です。

  • HTTPコマンドとは?

    HTTPプロトコルを利用して設定したコマンドを送る機能です。予め被監視装置へプログラムを設定しておくと、NONフリーズから送信されたHTTPコマンドをきっかけにプログラムが動作するような使い方が可能です。

  • WOLとは?

    電源OFF状態のパソコンへ特定のデータを送ることで、自動的に電源をONすることができます。

  • NTPとは?

    基準となる時刻を持った機器と同期することで、システムの時計をつねに正確にあわせておくことができる仕組みです。

  • サーバ監視とは?

設置

お問い合わせ